現在発売中の競馬エイト

上半期を締めくくる祭り!

競馬エイト全国版「宝塚記念」号

詳細を見る

日曜の阪神メインは宝塚記念(GI)
「キタサン春3冠で決める」
ほか東京でパラダイスS、函館でUHB杯など

購入可能期間
閲覧可能期間

競馬エイト的中情報

  • 24日阪神8R3連単29万2820円 門口◎△▲ 12R3連単12万6620円 坂本和◎△▲ 函館11R3連単4万 860円 津田コラム◎△△
  • 横山24日東京4R3連単10万1910円◎→○→△△!! 高尾&高橋雄は◎→○→△で的中!
  • 関東本紙予想 専門紙収支ランキング大幅黒字で2週連続1位!
  • 本紙山本18日東京12R馬単2万2730円を◎→△で的中!
  • ヒロシ18日東京2R3連単5万2570円◎→▲→△△ 山本は◎→△△→○で的中!
  • 星18日東京8R3連単4万89305円◎→△△→△!
  • エイト沢田17日函館12R3連単35万830円◎△◯!
  • 本紙片桐17日東京3R馬単1万4080円を的中!

競馬エイトとは&販売エリア

産業経済新聞社(産経新聞)が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙。毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売。

エイトトラックマン記者紹介

トラックマンは競馬専門紙の記者の総称。TMと略されることもある。調教スタンドから追い切りを見て調教タイムを計測する「時計班」と、厩舎を駆け回り、出走予定馬の調子を取材する「想定班」の2つに分けられる。

詳しくはこちら

競馬エイトの歴史

毎週金・土曜日発行の、中央競馬の専門紙として1971(昭和46)年5月15日に関東版、75(昭和50)年3月1日に関西版をそれぞれ創刊。関東版はタブロイド判8ページ、定価100円、1面「巨泉でバッチリ」で、関西版は同じくタブロイド判8ページ、定価150円、1面「安田文雄の私の狙い」でスタートした。

2012年4月、東西版を統合する形で競馬エイト全国版として大きくリニューアル。2場開催時は12ページ、3場開催時は16ページで中央競馬の全レースを厩舎談話、調教タイムなどとともに完全掲載している。終面1ページを丸々使ったGI開催日の「エイトGIスペシャル」は必見。海外馬券発売時には大型馬柱を掲載中。1部500円(税込)。

紙面の内容に関するお問い合わせ

産経新聞東京本社 読者サービス室
(E-MAIL)
u-service@sankei.co.jp
お問い合わせの際には、住所・氏名・電話番号を明記してください。

競馬エイト電子版に関するお問い合わせ

エイト電子版サイト・アプリ、操作に対するお問い合わせ

(E-MAIL)
keibainfo@sankei.co.jp