現在発売中の競馬エイト

ダービーDAYを楽しむスペシャルな16ページ!

競馬エイト全国版「日本ダービー(東京優駿)」号

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日曜の東京メインは日本ダービー(GI)
「最強はダノン その強さプレミアム」
ほか東京で目黒記念(GII)など
1面、2面、終面で“競馬の祭典”日本ダービーを大特集!

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競馬エイト的中情報

  • 関西エイト・翔太郎TM、20日新潟4R3連単10万7010円◎△▲!!
  • 関東エイト・ショータTM、19日新潟8R3連単27万270円!!
  • 関東エイト・ヒロシTM、19日東京2R3連単6万1620円◎▲△!!
  • 関東エイト・高橋雄TM、13日「ヴィクトリアマイル」3連単6万3640円◎○▲で的中!!
  • 関西エイト本紙・藤岡TM、13日京都7R3連単8万2080円!!
  • 関東エイト・野田TM、13日東京4R3連単56万5730円◎▲△!!
  • 関西エイト・津田TM、13日京都2R3連単15万1880円!!
  • 関東エイト・ヒロシTM、12日新潟5R3連単6万8310円◎→△→△△!!

競馬エイトとは&販売エリア

産業経済新聞社(産経新聞)が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙。毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売。

エイトトラックマン記者紹介

トラックマンは競馬専門紙の記者の総称。TMと略されることもある。調教スタンドから追い切りを見て調教タイムを計測する「時計班」と、厩舎を駆け回り、出走予定馬の調子を取材する「想定班」の2つに分けられる。

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競馬エイトの歴史

毎週金・土曜日発行の、中央競馬の専門紙として1971(昭和46)年5月15日に関東版、75(昭和50)年3月1日に関西版をそれぞれ創刊。関東版はタブロイド判8ページ、定価100円、1面「巨泉でバッチリ」で、関西版は同じくタブロイド判8ページ、定価150円、1面「安田文雄の私の狙い」でスタートした。

2012年4月、東西版を統合する形で競馬エイト全国版として大きくリニューアル。2場開催時は12ページ、3場開催時は16ページで中央競馬の全レースを厩舎談話、調教タイムなどとともに完全掲載している。終面1ページを丸々使ったGI開催日の「エイトGIスペシャル」は必見。海外馬券発売時には大型馬柱を掲載中。1部500円(税込)。

紙面の内容に関するお問い合わせ

産経新聞東京本社 読者サービス室
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u-service@sankei.co.jp
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競馬エイト電子版に関するお問い合わせ

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keibainfo@sankei.co.jp
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