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関東本紙予想3年連続専門紙収支ランキング1位!

競馬エイト全国版「アメリカジョッキークラブC&東海S」号

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中山&中京で重要GII
日曜の中山メインはアメリカジョッキークラブC(GII)
「末脚強力!ミッキースワロー」
ほか中京で東海S(GII)、京都で石清水Sなど

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競馬エイト的中情報

  • 関西エイト・籔本、仲TM、14日京都3R3連単5万5970円
  • 関西エイト・ショータTM、14日京都7R3連単82万2890円
  • 関西エイト・増井コラム、14日京都7R馬連 2万9000円
  • 関西エイト・明木TM、14日中京2R3連単6万9320円
  • 関西エイト・笠松TM、14日中京12R3連単6万5970円
  • 13日中山4R3連単14万3540円、関東エイト横山TM◎→△→△△ 沢田TM→◎→△△→△!
  • 関東エイト・沢田TM、13日中京9R3連単29万7580円◎▲△!
  • 関西エイト・坂本和TM、13日京都7R3連単5万2040円
  • 関西エイト・竹下TM、13日中京6R3連単5万7690円
  • 関西エイト・ショータ&柳TM、13日中京11R3連単12万1160円

競馬エイトとは&販売エリア

産業経済新聞社(産経新聞)が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙。毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売。

エイトトラックマン記者紹介

トラックマンは競馬専門紙の記者の総称。TMと略されることもある。調教スタンドから追い切りを見て調教タイムを計測する「時計班」と、厩舎を駆け回り、出走予定馬の調子を取材する「想定班」の2つに分けられる。

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競馬エイトの歴史

毎週金・土曜日発行の、中央競馬の専門紙として1971(昭和46)年5月15日に関東版、75(昭和50)年3月1日に関西版をそれぞれ創刊。関東版はタブロイド判8ページ、定価100円、1面「巨泉でバッチリ」で、関西版は同じくタブロイド判8ページ、定価150円、1面「安田文雄の私の狙い」でスタートした。

2012年4月、東西版を統合する形で競馬エイト全国版として大きくリニューアル。2場開催時は12ページ、3場開催時は16ページで中央競馬の全レースを厩舎談話、調教タイムなどとともに完全掲載している。終面1ページを丸々使ったGI開催日の「エイトGIスペシャル」は必見。海外馬券発売時には大型馬柱を掲載中。1部500円(税込)。

紙面の内容に関するお問い合わせ

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u-service@sankei.co.jp
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