競馬エイト的中情報

  • 関東エイト・ヒロシ、13日のWIN5 851万4980円を144点でズバリ!!
  • 関東エイト・ヒロシ、13日新潟11R「関屋記念」 3連単13万1710円◎→▲→△で的中!!
  • 関西エイト・竹下、13日小倉7R 3連単4万5430円◎→△→△
  • 関西エイト・津田、13日札幌2R 3連単4万4800円◎→△→▲
  • 関西エイト・笠松、13日札幌9R 3連単8万7010円◎→△→○
  • 関西エイト・ショータ、13日札幌11R 3連単6万3650円◎→△△→△
  • 関東エイト・椋木、12日新潟2R 3連単12万7170円的中!
  • 関東エイト・吉田、12日新潟9R 3連単5万1530円◎→△→▲で的中!
  • 関東エイト・沢田、12日札幌7R 3連単9万6030円的中!!
  • 関西エイト・ショータ、12日小倉11R 3連単110万5160円◎→△→△
  • 関西エイト・坂本和、12日小倉10R 3連単11万2550円◎→△△→○

競馬エイトとは&販売エリア

産業経済新聞社(産経新聞)が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙。毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売。

エイトトラックマン記者紹介

トラックマンは競馬専門紙の記者の総称。TMと略されることもある。調教スタンドから追い切りを見て調教タイムを計測する「時計班」と、厩舎を駆け回り、出走予定馬の調子を取材する「想定班」の2つに分けられる。

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競馬エイトの歴史

毎週金・土曜日発行の、中央競馬の専門紙として1971(昭和46)年5月15日に関東版、75(昭和50)年3月1日に関西版をそれぞれ創刊。関東版はタブロイド判8ページ、定価100円、1面「巨泉でバッチリ」で、関西版は同じくタブロイド判8ページ、定価150円、1面「安田文雄の私の狙い」でスタートした。

2012年4月、東西版を統合する形で競馬エイト全国版として大きくリニューアル。2場開催時は12ページ、3場開催時は16ページで中央競馬の全レースを厩舎談話、調教タイムなどとともに完全掲載している。終面1ページを丸々使ったGI開催日の「エイトGIスペシャル」は必見。海外馬券発売時には大型馬柱を掲載中。1部500円(税込)。

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