現在発売中の競馬エイト

産経賞ビッグチャンス!60人にプレゼント

競馬エイト全国版「セプテンバーS&大阪スポーツ杯」号

詳細を見る

土曜の中山メインはセプテンバーS
「タマモブリリアン能力開花」
ほか阪神で大阪スポーツ杯など

購入可能期間
閲覧可能期間

競馬エイト的中情報

  • 関西エイト・籔本、坂本和コラム「YABU×SAKA」年間収支10万超え!!
  • 関西エイト・ショータ、18日阪神「STSS」3R3連単3万3570円&8R3連複5万6910円!
  • 関西エイト・喜多村、18日喜多村「一緒に儲けるようや!」阪神7R3連単3万7240円!
  • 関東エイト・翔太郎、16日中山8R3連単29万6230円◎→△→◯!!
  • 関東エイト・高橋雄、16日中山11R3連単12万6330円◎→△→▲!!
  • 関西エイト・明木、16日阪神12R3連単11万530円◎→△→△△!!
  • 関西エイト・藤岡&笠松、16日阪神6R3連単4万1960円!

競馬エイトとは&販売エリア

産業経済新聞社(産経新聞)が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙。毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売。

エイトトラックマン記者紹介

トラックマンは競馬専門紙の記者の総称。TMと略されることもある。調教スタンドから追い切りを見て調教タイムを計測する「時計班」と、厩舎を駆け回り、出走予定馬の調子を取材する「想定班」の2つに分けられる。

詳しくはこちら

競馬エイトの歴史

毎週金・土曜日発行の、中央競馬の専門紙として1971(昭和46)年5月15日に関東版、75(昭和50)年3月1日に関西版をそれぞれ創刊。関東版はタブロイド判8ページ、定価100円、1面「巨泉でバッチリ」で、関西版は同じくタブロイド判8ページ、定価150円、1面「安田文雄の私の狙い」でスタートした。

2012年4月、東西版を統合する形で競馬エイト全国版として大きくリニューアル。2場開催時は12ページ、3場開催時は16ページで中央競馬の全レースを厩舎談話、調教タイムなどとともに完全掲載している。終面1ページを丸々使ったGI開催日の「エイトGIスペシャル」は必見。海外馬券発売時には大型馬柱を掲載中。1部500円(税込)。

紙面の内容に関するお問い合わせ

産経新聞東京本社 読者サービス室
(E-MAIL)
u-service@sankei.co.jp
お問い合わせの際には、住所・氏名・電話番号を明記してください。

競馬エイト電子版に関するお問い合わせ

エイト電子版サイト・アプリ、操作に対するお問い合わせ

(E-MAIL)
keibainfo@sankei.co.jp